はじめに
皆様始めまして。
カズブログです。
今日は私が寮から引っ越した理由についてお伝えしていこうと思います。
一見すると皆さんに関係のない話かもしれませんが、私の価値観を知ることができるので、こう言う考え方もあるんだな程度に感じてもらえるとうれしいです。
寮の環境
私は、二回生の春頃まで寮暮らしをしていました。
寮の友達もいい人が多く、一回生の時は(the大学生という意味で)充実した大学生生活を送っていました。
イベントもたくさんあって楽しかったなー。
寮の嫌な部分
寮の嫌な部分は、一回生の春休み頃から気づき始めるようになってきました。
例えば、
・相部屋だから真っ暗な環境で寝れない(睡眠の質の低下)
・相部屋だから静かな環境で寝れない(睡眠の質の低下)
・寮の会議で強制的に就寝時刻を遅らされる(睡眠の質の低下)
・キッチンが汚い(自炊意欲の減退&衛生環境が悪い)
・密な環境であるが故に、風邪をうつされやすく、寝込むことが増えた(生産性の低下)
などがあります。
私は、一回生の春休み頃から、価値観が変わってきて、遊びよりも勉強に重きを置きたくなってきまして、その影響で、勉強がしづらい寮の環境に嫌気がさしてきました。
一人暮らしのいいところ
一人暮らしのいいところは以下に挙げたとおりです。
・好きな時刻に寝れる
・勉強に集中できる
・自分好みの部屋にカスタマイズできる
・真っ暗な環境で寝れる
・湯船につかることができる
自己投資を優先したい私にとっては最高の環境です。
終わりに
いかがでしたでしょうか。
私の考え方や価値観がなんとなく伝わったかと思います。
本当は、三回生になってから引っ越そうとも思ったのですが、思い立ったらすぐ行動したいので、二回生の初め頃に引っ越すことにしました。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

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